写真は楽しいな

カテゴリ:魚・水族園( 69 )

須磨水族園2014初夏 Vol.15

須磨水族園2014初夏 Vol.15

イルカにタッチ

人も挨拶は手で握手するが、いきなり顔や体を触られると驚くし、失礼ですよね、と飼育員さんの説明を受けたのち、プールに並び、胸ビレを出して泳いできたイルカのヒレにタッチする
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タッチが終わったイルカが面白い形に水を吐いて遊ぶ
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お客さんが帰った後の練習
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真面目に練習に励むイルカ
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by ssnwtnsn | 2014-07-09 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.14

須磨水族園2014初夏 Vol.14

イルカショー(2)

お届けモノで~す
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無事受け取りました、配達ご苦労様
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空中のボールをヘディング
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ヘディングより更にに高度なキック
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障害ジャンプ
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by ssnwtnsn | 2014-07-08 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.13

須磨水族園2014初夏 Vol.13

イルカショー

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by ssnwtnsn | 2014-07-07 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.12

須磨水族園2014初夏 Vol.12

世界のさかな館(2)

パイユ (中国の主な河川、湖沼に広く生息する肉食性の大型魚)
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アカメ (日本固有種で、高知県や宮崎県など西日本の太平洋沿岸に局所的に分布する。絶滅危惧IB種)
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スッポンモドキ (大きな河川や池、湖沼などに生息。雑食性)
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カワムツ (川や湖、沼に住む。オイカワに比べてきれいな川を好む。岩についた藻よりも水生昆虫を好んで食べる)
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オイカワ (川の中流から下流、湖や沼に住む。流れの緩い場所が好きで、岩についている藻や水生昆虫など色々なものを食べる)
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トランスルーセント グラスキャット (タイ、ボルネオ、スマトラ、マレー半島の流水に住む。餌は主として動物食で、ボウフラなどの生き餌を好む。群れていることが多い。「透明」という保護色の究極の形をとる)
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コンゴーテトラ (分布:中央アフリカ、コンゴ 派手なオス)
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ポポンデッタ・フルカタ (分布:パプアニューギニア東部 派手なオス)
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エクソドン (分布:南米アマゾン川 他の魚獲物の脇腹を狙って素早く攻撃し、ウロコをはぎとって食べる)
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アマゴ (神奈川県酒匂川以西の本州太平洋側、四国全域、大分県以北の九州瀬戸内側川の上流域に住む。強い魚がえさの多い所に縄張りをつくる)
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by ssnwtnsn | 2014-07-06 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.11

須磨水族園2014初夏 Vol.11

世界のさかな館

コイ 日本産野生種 (日本にいるほとんどのコイは外国産で、世界の侵略外来種ワースト100記録種)
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カワバタモロコ (日本固有種で、本州中部以南、四国、九州北部に分布。絶滅危惧種IB類)
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ナガレホトケドジョウ (山間の河川上流の流れの緩やかな細流に生息。夜行性。絶滅危惧種IB類)
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ネオランプロローガス ブリチャーディ (アフリカ、タンガニイカ湖に生息するシクリッドの仲間。岩陰などに産卵し、両親で卵保護・子育てをするが、大きくなった子供たちは親の卵保護・子育てを手伝う)
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ジュリドクロミス トランスクリフタス (シクリッドと呼ばれるカワスズメ科魚類の一種。岩の隙間でオスとメスがペアを作り、他の魚を追い払って縄張りを形成する)
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エレファントノーズフィッシュ (中央アフリカに生息するモルミルスの仲間。長い吻先は下顎の唇で、泥の中の餌を探して食べる。小さな電流や磁場を作り、エサ探しや仲間とのコミュニケーションを行う)
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ブラインドケーブフィッシュ (メキシコの洞窟で発見された目は見えないが側線と嗅覚が鋭い魚)
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チャイナバタフライプレコ (中国南部に生息するドジョウの仲間。急流に流されないため、扁平な体で鰭が吸盤状になっている。藻類を主食とする 写真は吸盤で水槽に張り付いている腹がわ)
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コンビクトシクリッド (グァテマラ~パナマに分布。ペア同士縄張りを主張してよく小競り合いをする。ペアは産卵後、卵や子の世話をする。稚魚に餌を与える珍しい魚)
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by ssnwtnsn | 2014-07-05 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.10

須磨水族園2014初夏 Vol.10

アザラシ
日に1~2回アザラシにタッチという有料アトラクション(その模様は2011年8月と2012年8月の当ブログ須磨水族園に掲載)があるが、今回は普段の様子
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by ssnwtnsn | 2014-07-04 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.9

須磨水族園2014初夏 Vol.9

アマゾン館

ピラルク (世界最大の淡水魚。成長につれて体の後ろ半分が赤くなる。水面で空気呼吸も行う。進化において1億年間ほとんど姿が変わっていないと考えられ、生きている化石とも言われている)
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ブラックコロソマ (草食性の強い雑食性の魚で、現地では食用)
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インペリアルテトラ (幼魚のうちは地味な体色だが、成熟すると全身が青く彩られる)
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レッドファントムテトラ (オス同士は、背ビレや胸ビレを広げてフィンスプレッティングと呼ばれる闘争をよく行う)
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ペンギンテトラ
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ピンクテールカラシン
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ピライーバ (アマゾン最大のナマズ)
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アイスポットシクリッド (バス類の一種として、食用やゲームフィッシングに利用される。現地ではツクナレと呼ばれる)
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by ssnwtnsn | 2014-07-03 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.8

須磨水族園2014初夏 Vol.8

無せきつい動物水槽

ハナガサクラゲ (本州~九州 暗くなると遊泳し、夜触手を長く伸ばして小魚などを捕まえて食べる。刺されるととても痛い)
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ギヤマンクラゲ (関東~北海道 春~夏)
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アカクラゲ (本州北部~九州、沖縄、台湾、中国 冬から初夏にかけ、海岸で普通に見られる。触手には強い毒があり、海水浴シーズンに遊泳中人がさされることがある)
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アマクサクラゲ (九州地方で夏ごろに多く見られる。長い触手や4本の腕には強い刺胞毒を持っている。傘の上にも刺胞がある)
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カブトクラゲ (須磨海岸では夏に多く見られる。刺胞毒は持っていないため触っても刺されない。光を当てるとキラキラ光っているように見える)
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ムラサキハナギンチャク (ウミサボテン同様、砂地に生息し、移動する能力がある刺胞動物)
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ウミサボテン
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アオリイカ (北海道南部以南:西太平洋 イカ類では沿岸に近い海域に住み、初夏から盛夏のころ浅い海藻のあるところで産卵する。イカの中でも一番美味で高価)
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カイカムリ (貝殻やカイメンを背負って周りの風景にとけこみ、天敵から身を守る)
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アメリカカブトガニ (古生代に現生種に近い形のものが誕生し、形や暮らし方をほとんど変えることなく生き残ってきた)
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by ssnwtnsn | 2014-07-02 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.7

須磨水族園2014初夏 Vol.7

ラッコ館

ラッコ館では日に数回餌やりの時間がある。
館の解説によると、ラッコの寿命は15年で、4~5才で子供を産むようになる。
自然下での餌は、魚・貝・イカ・タコ・カニ・ウニ・ヒトデなどで、水族園では、イカ・タラ・ウチムラサキ(二枚貝)を中心に、アジ・エビなどを一日に体重の約20%にあたる5~7kgを与える。

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ラッコの後ろ脚は完全に水中用に特化しており、陸上での移動はお腹から後ろを地面に擦りながら前脚のみで進む
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by ssnwtnsn | 2014-07-01 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)

須磨水族園2014初夏 Vol.6

須磨水族園2014初夏 Vol.6

海のさかな水槽(5)

ヒカリイシモチとガンガゼ (奄美大島以南:インド洋、西太平洋、紅海 ガンガゼのとげの間に入り、外敵から身を守る。オス親が自分の卵をッ口の中で守る「口内保育」をする)
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ヤマブキハゼ (高知県、沖縄県~西表島:台湾、オーストラリア北西岸、西太平洋 テッポウエビ類が掘った穴に住んで共同生活をする)
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イエローヘッドジョーフィッシュ (フロリダ半島~西部太平洋 大きな口で砂に穴を掘り、小石をくわえてきて穴を補修し巣を作る。巣の周辺を立ち泳ぎする)
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ニシキアナゴ (奄美大島,琉球列島:インド洋、西太平洋)
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チンアナゴ (琉球列島:インド洋、西太平洋)
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アカアマダイ (東北地方を除く日本海沿岸:中国沿岸 自ら巣穴を作る)
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by ssnwtnsn | 2014-06-30 20:10 | 魚・水族園 | Comments(0)